フットボール道場とは?

「フットボール道場」は小さめのスポーツバーで、ゲストと来場者がお酒を飲みながら楽しくサッカーを語り合うトークイベントです。
 「選手とは違う方法でプレーする」がモットーのNPO法人 横浜スポーツコミュニケーションズが運営しています。
http://footballDJ.exblog.jp

by football-dojo
 
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サッカーを語るイベント2本
 こんにちわ
 横浜スポーツコミュニケーションズ フットボール道場スタッフです。

 サッカーを語るイベントの情報が届いていますので、
皆様にもご案内させていただきます。
 興味があれば、ぜひ、参加してみてはいかがでしょうか?

■■■代々木トークライブ vol,3

W杯ドロー決定前夜祭
『夢は今夜話しとかないと、明日はもう個別具体ですスペシャル』

出演:えのきどいちろう、後藤健生
日時:12月8日(木)open18:00 start19:00
場所:LaBombonera  
料金:1D/ 2000yen  food extra charge
【イス席 25名 + スタンディング 25名】
*当日は後来店順にてお席のご案内とさせて頂きます。
【bombonera ホームページ】
http://www.bombonera12.com/
お問合せ・ご予約は 03-3356-1215まで



■■■大住良之氏とサッカーファンとのクロスオーバートークショー

* 主催:横須賀にスタジアムをつくる会
* 日時:12/28(水)18:30~
* 会場:横須賀市産業交流プラザ
 横須賀市本町 3-27(ベイスクエアよこすか一番館3階)
* 参加費:1名1,000円(高校生以下無料)
* 内容:世界と日本のサッカー状況から見た地域(横須賀)のサッカー
     横須賀/神奈川のサッカー文化/環境の現状

* ゲスト紹介:
  大住良之氏:横須賀市出身のサッカージャーナリスト。
   元サッカー・マガジン編集長。多数の著書・コラムを執筆
   (Jリーグ公式サイトの芝ひろば等)。
   東京の女子クラブチーム「FC PAF」監督。

  森雅夫氏:横須賀シーガルズFC女子チーム代表。
   アテネオリンピックに出場した山本絵美、矢野喬子、
   Lリーグ最優秀選手の大野忍など多数の選手を輩出し、
   日本の女子サッカーの発展に大きく貢献。
   大住氏とも親交が深い。
* 申し込みは enthfoot25saniskira@jcom.home.ne.jp まで
* お問い合わせ:080-5382-9579(トウマ)
  ※11:00~16:00の間にお掛け下さい。
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by football-dojo | 2005-11-30 20:39 | 非ヨココムイベント
 
盛り上がりましたヨココムカップ2005
 秋晴れの元、先週の日曜日、アスレチッククラブ4号の一大イベント
ヨココムカップ2005が盛大に開催されました。

 午前の部、午後の部と各8チーム、計16チームが、
熱戦を繰り広げましたが、その顔ぶれも多彩。
 Jリーグサポグループ、サッカーカフェチーム、
ファミリーチーム、カップル混成チームなどなど。

 そして、32の熱戦の果てに、ヨココムカップを手にしたのは、
この2チームでした。

 午前の部 クマチーム
 午後の部 横浜FCサポチーム


 本当におめでとうございました。
 

 大会にエントリーただいた選手の皆様、
スタジアムで一緒に応援してくださった皆様、
運営をお手伝いいただいた皆様、
本当にありがとうございました。



 なお、詳しいレポートは、当日の司会を務めていただいたSABASTYさんのページ
アスレチッククラブ4号メンバーのKOSUGE1-16のページスポカフェご覧いただけます。
(スポカフェのオオカワラさんは明大前のサッカーバーLIVREチームの選手として参加いただきました。)


 また、今回の大会の様子は、11/28の朝日新聞朝刊・社会面でも
カラー写真で取り上げられました。
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by football-dojo | 2005-11-30 13:12 | アスレチッククラブ4号
 
12/4 トークイベント 戦時下のアート、スポーツ
 こんにちわ
 ヨココムスタッフです。

 サッカーシーズンのクライマックスに連動するように、
イベント目白押しのヨココムから、
新しいトークイベントのお知らせです。


 スポーツとアートの接点を探る、
アスレチッククラブ4号プロジェクトプレゼンツ
トークライブ第二弾の開催が決定しました。

 今回は、ゲストに、木村元彦さんと芹沢高志さんを
お迎えし、旧ユーゴスラビアを題材に、
戦争とアート、そして戦争とスポーツについて
トークを展開いたします。

 木村元彦さんといえば、12月5日に発売の『オシムの言葉』も気になるところですが、
かねてから、旧ユーゴスラビアについて、精力的な取材を続けておられて、
最近もその成果を『終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ』という
本にまとめられました。

 一方、芹沢高志さんは、今回のトリエンナーレのキュレーターでもあり、
これまでにも内外の多くのアーティストの紹介をされてきましたが、
そのひとつに、旧ユーゴスラビアの内戦時、街が空爆に曝されているさなかに、
現地のアーチスト達が実施した史上初の戦場都市ガイドプロジェクト
「SALAJEVO SURVIVAL GUIDE / サラエボ旅行案内」の日本での紹介に、尽力されました。


 お二人には、その内戦のさなか、アートとスポーツに
携わる人々が、どんな態度で、何をしてきたのかを
ご報告いただき、その中で自分たちのこれからの生活の
ヒントとなるものが見つかればと思っています。

 折りしも、紛争で悪者扱いされた、セルビア・モンテネグロが
ールドカップの予選を突破しました。
 その檜舞台での、彼らのプレーの意味を読み解くためにも、
ぜひ、ご参加ください。


 ※ なお、当日は、木村元彦さんの新著
『オシムの言葉』の先行即売会も予定しております。



   アスレチック4号 プレゼンツ トークライブ
    戦時下のアートとスポーツ


■■■ m a t c h s c h e d u l e
12月4日(日)
開 場・・・・16時30分
開 演・・・・17時05分
懇親会・・・・19時00分


■■■ v e n u e
サクセス
045-316-5550
横浜市西区南幸1丁目14番8号
横浜駅西口 内海橋たもと
ビブレ向い、住友信託銀行並び2階
http://www.hotpepper.jp/s/H000021604/top.html

■■■ t i c k e t i n g
トークショー・・・・・1500円(ワンドリンク付)
懇親会・・・・・・・・2000円(食事付)
footballdojo@yokocom.org にて予約受付中!
 お名前、懇親会の参加・不参加をご連絡ください。


■■■ g u e s t

木村 元彦氏(ノンフィクション作家)

中央大学文学部卒。
広告・旅行代理店、独立映画プロダクションを経てフリーに。
1989年のポーランド自由選挙を取材。
以後東ヨーロッパを度々取材。
Jリーグ名古屋グランパスエイトのゲームで見た
ドラガン・ストイコビッチのプレーに衝撃を受け、
華麗なプレーの源泉を探るべく彼の祖国ユーゴスラビアを
訪問を決意。
以来、崩壊後のユーゴの現状を数多く取材し
雑誌やTVドキュメンタリーを始め多くの媒体でその成果を発表。
他にも世界の先住民族やスポーツ人物論と多岐にわたって取材。
著書は『誇り-ドラガン・ストイコビッチの軌跡-』
『悪者見参-ユーゴスラビアサッカー戦記』など。
12月5日には、サラエボ出身でジェフ千葉・市原監督の
イビチャ・オシムの評伝
『オシムの言葉 フィールドの向こうに人生が見える』
が発売される。



芹沢 高志氏(横浜トリエンナーレ2005キュレーター)

1951年 東京生まれ。
1989年、P3 art and environmentを設立。
以後、現代美術、環境計画を中心に、数多くのプロジェクトを国際的に展開している。
帯広競馬場で開かれた国際現代美術展「デメーテル」の総合ディレクター(2002)。
アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会事務局長(2002-04)。
慶応大学理工学部非常勤講師(建築論)。
著書に『この惑星を遊動する』、『月面からの眺め』、
訳書にバックミンスター・フラー『宇宙船地球号操縦マニュアル』、
ケネス・ブラウワー『宇宙船とカヌー』など。




主催 アスレチッククラブ4号(KOSUGE 1-16+アトリエ・ワン+ヨココム )
協賛 株式会社サイビズ / 株式会社ショウタイム / スポーツ総合研究所株式会社
   有限会社中央自動車ガラス / 株式会社フィールドワークス / ブランドロジスティクス有限会社
協力 富士ゼロックス株式会社 / 株式会社ポートサイドステーション / ヨコハマシティアートネットワーク
賛辞 株式会社北條工務店 / 吉成工業株式会社 / アルデンテ / ロジウラー

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by football-DOJO | 2005-11-20 12:18 | アスレチッククラブ4号
 
12/11 ヨココムフットサルクリニック開校
[12月11日開催分 募集締め切りのお知らせ]

ヨココムフットサルクリニック12月11日分の募集
につきましては、おかげさまをもちまして規定人数
に達しましたので、今回の募集は打ち切らせていた
だきます。
誠にありがとうございました!
 
次回は年明けの2006年1月8日(日)に予定しております。
12月中に告知をさせていただきますので、是非奮って
ご参加の程宜しくお願い致します。

ヨココムフットサルクリニックスタッフ一同


ヨココム・フットサルクリニックからのお知らせです。



ブラジル流の練習メニューを取り入れたライセンスを持つコーチの
もとで楽しくフットサルの基礎を学びませんか?
NPOヨココム(横浜スポーツコミュニケーションズ)では12月から
「ボールを使ったコミュニケーション」をKeyにフットサル教室を開催
致します。是非お気軽にご参加下さい!


[日時]
2005年12月11日(日) 14:00 ~ 17:00

[場所]
東京都立矢口養護学校
東京都大田田区矢口1-26-10
東急多摩川線 武蔵新田駅徒歩5分
※駐車場がございませんので公共機関をご利用ください。
地図はこちら


[募集人数]
20名(先着順)
※20名に達し次第募集を締め切らせていただきますので、
予めご了承願います。

[応募締め切り期限]
平成17年12月9日(金) 12:00

[参加費]
1,000円/1名様
※費用の中には当日の保険料も含まれます。

[レベル/対象]
主として初心者向け/男女、年齢問わず

[コーチ]
指導員ライセンス
・日本サッカー協会公認C級
・ブラジルフットサル連盟
・パラナ州フットサル連盟公認指導員。
取得者による指導

[内容]
1. ウォーミングアップ
2. 基礎練習(遊びを交えたもの)
3. 特殊練習(毎回テーマを決めて行います)
4. 紅白戦
5. ミーティング(質疑応答など)

[当日ご用意いただくもの]
・運動ができる服装
・底が黒以外(例:あめ色)の体育館で使用できるシューズ
 (フットサルシューズが望ましい)
・(できれば)フットサル用サッカーボール

皆様のご参加を心よりお待ちしております!

★お問い合わせ・お申し込みは下記までお願い致します。
 (NPO) 法人横浜スポーツコミュニケーションズ
 e-mail:futsal@yokocom.org
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by football-dojo | 2005-11-18 18:26 | フットサルクリニック
 
二軸動作プレー講習会は無事終了しました。
 こんにちわ
 ヨココム フットボール道場スタッフです。


 かねてから、告知させていただいた二軸動作プレー講習会、日曜日無事、終了しました。

 当初、動員が心配されていたんですが、各所で、告知にご協力いただいたおかげで、
講習会には20人、その後の懇親会には10人の方々が参加していただきました。

 みなさん、ありがとうございました。

 参加された方々が、仰っていた通り、本で読んで掴みきれなかった部分が、
五味さん中村さんのご説明と実演で、埋めることができて、
スタッフも、非常にためになりました。

 特に、膝を抜くタイミングは、これまで、
  タン、タン
というリズムだと思っていたのが、本当はもっとすばやく
  タッタンッ
ぐらいの、テンポだったことを知り、ここで、一気に
コツを掴めたような気がします。

 あと、膝を抜いた走り(踵をつけた走り)と比べると、
これまでのつま先走りがいかに疲れる走りだったのか!
ということを実感できたのも、まさに目からウロコでした。

 
 あと、今回の講習会に参加されたakiさんが、詳細なレポートを
まとめてくださっています。
 ぜひ、ご覧下さい。
 akiさんのレポート


 最後になりましたが、貴重な時間を割いて、講習に参加いただいた、
五味幹男さん、中村泰介さんに、改めて、感謝いたします。

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by football-dojo | 2005-11-16 18:03 | フットボール道場
 
ヨココムカップ2005 出場チーム 募集中!!
c0051071_135612100.jpg

現代アートの祭典横浜トリエンナーレ2005に、突如登場した、
超巨大サッカーボードゲーム”アスレチッククラブ4号DX”

幅5.5メートル、長さ16メートルのピッチの上の高さ90cmの選手を操るサッカーゲーム。

連日、多くのトリエンナーレ来場者が、このユニークなゲームを楽しんでいます。
そして、ついに、公式トーナメントヨココムカップ2005が開催されます。

アートとスポーツの接点を求めるAC4号プロジェクトにふさわしく、
Jリーグクラブのサポーターチームや、アーティストチームなどが、
スポーツマンシップに則り、初代チャンピオンの栄光を求めて、戦います。


AC4号では、このトーナメントの参加者を募集しています。

グループでのエントリーも、個人での登録も可能です。

優勝チームには、缶バッヂオ君謹製 ゴールデン缶バッジと特製トロフィーを進呈!!

めざせ、世界の頂点!



c0051071_1421034.jpg■日 時  2005年11月27日(日)
       午前の部 11時~13時30分(終了予定)
       午後の部 15時~17時30分(終了予定)

■会 場
  横浜トリエンナーレ2005 本展会場4号上屋A
          最寄り駅 みなとみらい線 元町・中華街駅

■トーナメント参加者募集中!!
参加希望者は、下記の情報を記入して、footballdojo@yokocom.org
までメールをご送付ください。
折り返し、詳細をご連絡いたします。

  ・お名前
  ・午前の部 or 午後の部 の希望
  ※ チームでのエントリーの場合、メンバーの人数をご連絡ください。
  ※ チームは最大6名まで同時プレイできます。 でも、6名未満でも可です。
  ※ なお、トリエンナーレの入場料は各自ご負担ください。

主催 アスレチッククラブ4号(KOSUGE1-16アトリエ・ワン横浜スポーツコミュニケーションズ
協賛 株式会社サイビズ / 株式会社ショウタイム / スポーツ総合研究所株式会社 / 有限会社中央自動車ガラス / 株式会社フィールドワークス / ブランドロジスティクス有限会社
協力 富士ゼロックス株式会社 / 株式会社ポートサイドステーション / ヨコハマシティアートネットワーク
賛辞 株式会社北條工務店 / 吉成工業株式会社 / アルデンテ / ロジウラー

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by football-DOJO | 2005-11-12 13:21 | アスレチッククラブ4号
 
サロン2002 シンポジウムのお知らせ
ヨココムのメンバーが所属するサロン2002のシンポジウムが下記のように
行なわれます、今季はあのクラマー氏に会うことが出来ます。

シンポジウムはどなたでも参加できますので
興味のある方はぜひどうぞ。


サロン2002HP http://www.salon2002.net/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サロン2002「公開シンポジウム2005」のご案内
クラマーさん、ありがとう!
「4つの提言」に関する、「クラマー・チルドレン」からの、40年目の報告

サッカー・スポーツを通して21世紀の“ゆたかなくらしづくり”を目指す
ことを“志”とする異業種ネットワーク「サロン2002」は、2001年度より毎年、
公開シンポジウムを開催しております。
「日本におけるドイツ年」であり、2006年FIFAワールドカップ・ドイツ大会
を翌年に控えた本年度のシンポジウムは、「日独サッカー交流展」の一貫として、
ドイツ文化センターとの共催で、日本サッカーの父、デットマール・クラマーさ
んをお招きして開催することとなりました。
この機会に、クラマーさんに改めて「ありがとう!」と申し上げ、
「私たちはここまで育ちました」と報告し、さらなるアドバイスをいただければ
と考えております。
多くの方にご参集いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
サロン2002理事長 中塚義実


主催 :サロン2002、ゲーテ・インスティトゥート(ドイツ文化センター)
日時 :2005(平成17)年11月12日(土) 17:30~20:30(受付17:00)
会場 :味の素スタジアム内インタビュールーム(受付は「サブエントランス2」
に設置)
※同スタジアムで、14:00キックオフで行われる「東京VvsC大阪」の試合後に
 開催します
※16:30以降にスタジアム脇の「ロイヤルホスト」前に集合していただければご案内します
ゲスト :デットマール・クラマー
ホスト :賀川 浩(スポーツライター)
     大橋二郎(日本フットボール学会会長/大東文化大学)
     両角晶仁(totoプロデューサー)
     中塚義実(サロン2002理事長/筑波大学附属高等学校)
総合司会:加納樹里(中央大学)

参加申込:下記事務局まで、氏名・所属(差し支えなければ)・連絡先(TEL/FAX
/Email)
を明記の上、Emailにてsalon@fcjapan.co.jpまでお申し込みください。どなたで
も参加できます。
参加費 :1000円。ただし学生は無料
事務局 :本多克己、福岡哲朗、山田智子 salon@fcjapan.co.jp

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by football-dojo | 2005-11-04 16:04 | 非ヨココムイベント
 
二軸動作プレーを体験しよう!
本イベントは盛況のうちに終了しました。
詳しくはこちらで



c0051071_12435580.jpg 先日、ご案内した、フットサル・クリニックは諸般の事情で開講が、12月に延期になりましたが、その代替イベントとして、二軸動作プレーの講習会を実施することになりました。

 この「二軸動作プレー」というのは、簡単にいうと、陸上競技の「なんば走り」のサッカー版とも言うべきもので、プレーの際の軸足を、瞬時に左右に切り替えていくことでスムーズかつ俊敏な足の運びを実現します。
 そして、実は、世界のトッププレイヤーのプレーにも、この二軸動作の原理が働いているのです。

 このことは、雑誌「サッカー批評」にも連載されていましたので、ご存知の方も多いと思うのですが、今回、その連載の記者でもあり、その取材成果を「サッカープレー革命 “二軸動作”で「個」を変えるトレーニング」として、上梓された五味幹男氏と同書で実演を担当された中村泰介氏を講師に迎え、実際に、二軸動作のプレーを体感します。

 ぜひ、奮ってご参加ください。


■■■タイトル

アスレチッククラブ4号プロジェクト応援企画
フットボール道場 番外編
二軸動作プレー 入門





■ロナウジーニョのプレーの秘密が明らかに!!

ロナウジーニョのフェイントベッカムのキレのあるクロス
ロベカルの弾丸フリーキック、そしてジダンの変幻自在のパス
彼らのプレーに共通するものは、体の中に二つの動作軸を持つ「二軸動作」。

日本古来の運動方法「なんば走り」にも共通するこの運動法を実際に体験してみませんか?

このクリニックでは、二軸動作の研究グループ「常足(なみあし)研究会」のメンバーであり、
サッカープレー革命 “二軸動作”で「個」を変えるトレーニング」の著者である、
五味幹男氏と、同書で二軸動作の実演を行っている中村泰介氏を講師に迎え、二
軸動作プレーを学びます。


■■■g u e s t
五味 幹男氏(スポーツライター)
1974年、千葉県出身。千葉大学卒。会社員を経て、2001年よりフリーランスライターとして活動開始。
雑誌を中心にアメリカン・スポーツ、海外サッカー&Jリーグ、オリンピックなどあらゆるスポーツシーンを取材、
執筆している。モットーは「スポーツこそ人間を最大限に表現しうるもの」。

中村泰介氏(京都大学非常勤講師)
小学校2年生からサッカーをはじめ、長崎県国見高校に入学し、サッカー部主将
を務めた。最高成績全国3位。大阪教育大学大学院を修了後、同大学付属中学に
勤務し、現職。プレーヤーとしては、イタリア、ブラジルのプロクラブへの留学
経験あり。今も社会人リーグで研究を兼ねてプレーしている。剣道や空手なども
習い、全てのスポーツとサッカーの共通点を模索中。

■■■m a t c h s c h e d u l e
11月13日(日)
開 場・・・・14時00分
開 演・・・・14時30分
終 了・・・・16時30分
終了後、会場を移して、懇親会を予定しております。

■■■v e n u e 
矢口養護学校 体育館
東京都大田区矢口1-26-10
東急多摩川線 武蔵新田駅徒歩5分
駅改札を出て左側、線路沿いに進み、ゴールデン鶴亀ホームの角の三叉路を右折、
次の四つ角を右。
地図はこちら
各自、運動しやすい上履きをご用意ください。

■■■t i c k e t i n g
参加費・・1000円(当日会場にて承ります)
footballdojo@yokocom.org


 予約の際に、お名前、連絡先、年齢、サッカー歴、懇親会の参加・不参加を
ご申告下さい。

■■■i n f o r m a t i o n
特定非営利活動法人 横浜スポーツコミュニケーションズ 
http://www.yokocom.org/ footballdojo@yokocom.org

主催 非営利特定活動団体 横浜スポーツコミュニケーションズ
協力 常足研究会 / カンゼン /
   アスレチッククラブ4号プロジェクト(KOSUGE1-16、アトリエワン、横浜スポーツコミュニケーションズ) 
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by football-dojo | 2005-11-02 12:47 | アスレチッククラブ4号


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関連リンク
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